青広会

【第74回全日本大学野球選手権大会】(2025.6.14FB投稿より転載)

2026年01月08日

通常記事

準々決勝 青山学院大学北海学園大学
ヴァデルナ君鈴木君の完封リレー 50で見事勝利 準決勝に進みました
2点リードで迎えた6回裏北海学園大の反撃ノーアウト一二塁のピンチにリリーフエース鈴木君に交代し、送りバントの後の一死二三塁の一打同点のピンチを二者連続の空振り三振に切って取るナイスピッチング
7回の攻撃でドラフト候補の小田康一郎君の2ランホーマーなどで北海学園大を突き放しました
さぁ、今日は東北の雄東北福祉大学との準決勝です。
絶対勝ち進み、史上初の全日本大学野球選手権3連覇を達成しましょう!
試合は10時から。神宮球場へGO

【第74回 全日本大学野球選手権大会】(2025.6.12FB投稿より転載)

2026年01月08日

通常記事

「2回戦 青山学院大-奈良学園大」
本来火曜日の予定が雨で二日間順延になり、やっと迎えた試合。
エース中西君、渡辺君、布施君の継投により二安打完封。
打っては山口君、渡部君のホームランもあって5-0で勝利しました。
明日準々決勝、明後日準決勝、明々後日決勝の四連戦というハードスケジュールになりますが、全日本三連覇、2年連続の四冠に向かって応援しましょう。

【ラジオとFBが引き起こした奇跡】(2025.6.8FB投稿より転載)

2026年01月08日

通常記事

実は、広研絡みでこんなことがあったのでご報告しておきます。
私の仕事の上でのお取引先でありFB友達でもある、南海放送(愛媛県のテレビ・ラジオ局)の田中和彦会長がパーソナリティーを務めるラジオ番組「ヒコヒコジョッキー ラジオマンの憂鬱」。
5/18(日)の放送で、1985年に「本の雑誌」で話題になった、本屋に行くと便意を催すという「青木まりこ現象」についてリスナーからの投稿がありました。ご存じの通りこの青木まりこさんは、広研17代の青木真理子さんのこと。
早速、田中会長のFBに「青木まりこさんは私の大学サークルの先輩です。」と投稿したところ、なんと翌週5/25の放送で再びその話題になり、番組内で我々のことが紹介されてしまいました。
普通ならここで終わる話ですが、たまたま愛媛県出身でその番組のリスナーだった、ラジオネーム:バースデーガールこと広研34代の鈴木直美さん(旧姓:山下さん)が、5/25の放送を聴いて、青木まりこさんが青学の先輩なんだということを知り、更に田中会長のFBの私の投稿を見て私と青木さんが広研の先輩だったということを知り、6/1、私宛にFBでメッセージが来たのです。
鈴木さんとは面識がなかったので、早速FB友達になり、彼女がここまでの経緯を番組宛に投稿しました。
すると、本日6/8の放送でまたまたこの話題が取り上げられたのです。
南海放送という、愛媛エリアの放送ではありますが、3度にわたり青木さんのこと、そして青学広研のことが取り上げられたのです。まさに、ラジオ&FBマジック。
本日の放送の、その部分をradikoでシェアしますので是非ご一聴ください。
ヒコヒコジョッキー ラジオマンの憂鬱①
RNB南海放送 2025/6/8(日) 10:00-11:00
[https://radiko.jp/share/?t=20250608102622&sid=RNB]
#radiko #シェアラジコ

東都大学野球 春季リーグ戦 表彰選手(2025.5.28FB投稿より転載)

2026年01月08日

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5連覇を達成した 本学野球部 から、多くの選手が各賞を受賞!
【最高殊勲選手(MVP)】
中西 聖輝 選手(コミュニティ人間科学部4年)※初受賞
【最優秀投手】
中西 聖輝 選手(2度目)
【ベストナイン】
投手:中西 聖輝 選手(2度目)
捕手:渡部 海 選手(コミュニティ人間科学部3年)(4度目)
一塁手:小田 康一郎 選手(文学部 史学科4年)(3度目)
【新人賞】
大神 浩郎 選手(総合文化政策学部1年)
選手たちの活躍に拍手を!

【令和7年度東都大学野球春のリーグ戦】(2025.5.24FB投稿より転載)

2026年01月08日

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青山学院大学野球部5連覇達成
勝てば優勝の第5週國學院二回戦
第4週開幕無敗の亜細亜大との初戦に負けて、崖っぷちに立たされた青学野球部
そこから奇跡の連勝で単独首位に
最終週の國學院大 昨日はエース中西くんの力投で完封勝ち 今日勝てば東都大学野球リーグ5連覇の偉業
先発ヴァデルナ君の軟投で奪三振の山
打っては渡部君、初谷君、中田君の怒涛のタイムリーなど。6点の援護!
リリーフは亜細亜大の崖っぷちを救ったWエースの鈴木君。いきなり初球をHRされてから目が覚めて、被安打1の盤石リリーフで、見事61で勝利
春のリーグ戦は10勝3敗 勝ち点5の完全優勝
おめでとう青学野球部
なんといってもエース中西君の6勝2敗 70イニング87奪三振の快投が光るシーズンでしたー。
青広会応援団も集結して応援団との熱血応援楽しかったなぁ
さぁ!次は全日本大学野球選手権だ
#青学野球部
#東都大学野球5連覇

 

【令和7年度 東都大学野球 春季リーグ戦】(2025.5.22FB投稿より転載)

2026年01月08日

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「第5週 1回戦 青山学院大学vs國學院大学」、泣いても笑ってもこの國學院との二試合で全てが決まります。
対する國學院も一部残留がかかる一戦。
5回表、キャプテン藤原君のタイムリーでの1点を、前回の亜細亜大学3回戦に続いてのエース中西君の141球の力投で守り抜き、1-0、3安打完封で見事勝利しました。
これでいよいよ、明日の2回戦勝利で、リーグ五連覇が決まります。
でも第二試合で亜細亜大学が日大に負けると、そこで決まっちゃうんだけどね。(笑)

【令和7年度 東都大学野球 春季リーグ戦】(2025.5.12FB投稿より転載)

2026年01月08日

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「第4週 3回戦 青山学院大学vs亜細亜大学」、昨日勝って1勝1敗とし、勝ち点3同士の首位攻防戦の天王山、エース中西君の15奪三振の力投と四番渡部君の昨日に続く先制ホームランもあって2-1で勝利。勝ち点を4に伸ばし単独首位に躍り出ました。
昨年、春・秋のリーグ戦、全日本大学野球選手権、明治神宮野球大会と四冠の我らが母校。
リーグ五連覇まで残すは、國學院大学との5/20、21の最終戦となりました。

【令和7年度 東都大学野球 春季リーグ戦】(2025.5.11FB投稿より転載)

2026年01月08日

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「第4週 2回戦 亜細亜大学vs青山学院大学」、勝ち点3同士の首位攻防戦、オープンしたばかりの「GIANTS TOWN STADIUM」に広研の仲間たちと参戦して来ました。
昨年、春・秋のリーグ戦、全日本大学野球選手権、明治神宮野球大会と四冠の我らが母校、昨日の第1試合に敗れ、今日負けると亜細亜大学の優勝という瀬戸際。
そんな緊張感の中プレーボール。
2回裏、四番渡部のホームランで先制するも、6回表に追いつかれ、8回裏2死満塁から小田のタイムリーで再度勝ち越し。9回表、ノーアウト2、3塁の大ピンチも鈴木が1点に抑え完投、3-2でなんとか逃げ切りました。
神宮球場に比べればはるかに観客席が少ないとはいえほぼ満席のスタジアム、手に汗握る展開に1塁側青学応援団は大盛り上がり。
勝利のカレッジソングは涙ものでした。
なんとか3回戦にも勝利して、優勝してもらいたいものです。

【令和7年度 東都大学野球 春季リーグ戦】(2025.4.30FB投稿より転載)

2026年01月08日

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「第2週 2回戦 日本大学 vs 青山学院大学」、悪天候と東京六大学野球の影響で先送りになっていた2回戦ですが、エース中西君の熱投で5-1で勝利しました。
これで勝ち点3となり首位亜細亜大学に並びました。
次節はその亜細亜大学との直接対決。5/10(土)、11(日)、あのジャイアンツスタジアムでの開催です。皆で応援に行きましょう。