サンフランシスコ支部
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パシフィカの自然の中で、BBQ&支部総会を開催しました!

8月最後の日曜日、8月30日に恒例のサンフランシスコ支部BBQと支部総会を、パシフィカにあるSan Pedro Valley Parkで開催しました。
当日は、少し心配していたパシフィカ名物の霧もいつの間にか晴れ、思いのほか良いお天気に。さわやかな青空の下、まさに絶好のBBQ日和となりました。BBQの準備を始めたところには、数頭の鹿がやってくるという嬉しいサプライズもありました。
今回は、校友16名(うち私費留学生2名)と校友のご家族16名、合計32名が参加。パシフィカの自然に囲まれた気持ちの良い場所で、BBQを囲みながら、久しぶりに会う校友同士、そして初めて参加された方々も一緒に、楽しいひとときを過ごしました。
今回特に嬉しかったのは、参加された校友の約半数が今回初めてBBQに参加してくださったことです。新しい顔ぶれが加わり、いつものメンバーとの交流に新しい風が吹き込んだようで、とても嬉しく思いました。
残念だったのは、今年度、青学からサンフランシスコ州立大学(SFSU)へ交換留学している学生が、都合が合わず参加できなかったことです。
支部総会
ひととおりグリルでの料理が終わり、皆さんのお腹も落ち着いたところで、支部総会を行いました。まず千葉さんから簡単な会計報告をしていただいた後、参加者一人ひとりが自己紹介と近況を話しました。
皆さんのお話を順番に伺っていると、普段なかなか聞くことのできないそれぞれの近況を知ることができ、改めて校友のつながりのありがたさを感じます。
そして、今回の総会でとても印象に残ったのが、子どもたちの成長でした。
毎年顔を合わせている子どもたちが、年々見違えるほど大きくなっていく姿を見るのは、本当に眩しく、嬉しいものです。
特に今回は、以前からBBQに参加してくれている松田さんのご長男が、初めて自己紹介にも加わってくださいました。参加者の前で堂々と発言している成長した姿を見て、感慨もひとしおでした。
そしてもう一つ、嬉しい再会もありました。
今回BBQに初めて参加してくださった江口さんご一家(ご主人は残念ながら出張のため不参加でした)は、ご夫妻お二人とも青学の卒業生で、息子さんも幼稚園から中等部まで青学に通われた、まさに生粋の青学ファミリーです。
一方、私費留学生の桂一源(かつら もとよし)さんは、今季からUCサンディエゴへの編入が決まっており、翌日にはサンディエゴへ引っ越すという忙しい予定の中、BBQに参加してくださいました。
そして、なんと桂さんの弟さんは、江口さんの息子さんと幼稚園から中等部まで同級生で、幼馴染だったそうです。
久しぶりに再会した二人が、昔の友人として自然に言葉を交わしている姿はとても微笑ましく、「青学」というつながりが、思いがけないところで再び人と人を結んでくれることの嬉しさを、あらためて感じました。
参加してくださった皆さん、また準備やグリル、片付けに尽力してくださった方々、ありがとうございました!
これからも、世代を越えて気軽に集まり、楽しく交流できるSF支部でありたいと思います。今回参加できなかった皆さんも、次回はぜひご一緒しましょう!
BBQのアルバム
当日の写真は下記のリンクよりご覧いただけます。もしご自分で撮影された写真がありましたら、こちらのリンクより追加して、皆さんとシェアしていただけるとありがたいです。
秦 晴子
文学部日本文学科 1982年卒
後記
私が3年ほど前にSFからパシフィカに移り住んできたばかりの頃、太平洋を悠々と泳ぐ鯨を、パシフィカのビーチから、おもいのほか間近に眺めることができることがわかり、とても驚いたものでした。
BBQが開催された頃は、ちょうど鯨が北から南へ移動する時期。前の週にも、犬の散歩中に、鯨が潮を吹いたりジャンプしたりする姿を何度も眺めたばかりでしたので、もし時間があったらBBQの帰りにビーチに立ち寄られると鯨がみれるかもしれませんよとお伝えしました。
後日、何人かの参加者から、「こんなに近くで鯨が見られるとは思わなかった!」「とても驚いて大感激でした!」という嬉しい報告をいただきました。
5/29の金曜日、SF青学校友会恒例の春の夕食会を、Kincaid's Fish, Chop & Steakhouseで行いました。今回は、自費でベイエリアに留学している青学卒業生2名を含めた11名が参加し、初めてお会いする方もいらっしゃる中、終始和やかで楽しい時間となりました。
会場はガラス張りの開放感のあるレストランで、夜になるとBayの水面がすぐそばに見え、潮風が心地よく感じられる、とても雰囲気のよい場所でした。窓の外には美しい夜景が広がり、時折着陸する飛行機を遠目に眺めながら、食事と会話を楽しみました。海外での生活の話、仕事の話、学生時代の思い出など、話題は尽きることがなく、テーブルのあちこちで笑い声が聞こえる温かい会となりました。
留学生のおひとり、桂さんから、アメリカに来てからの生活についてお話を聞きました。趣味の釣りを通じて早くも地元の方々と仲良くなり、慣れない土地でも毎日をめいっぱい楽しんでいる様子が伝わってきて、とても頼もしく感じました。
支部のイベント初参加の江口直之・美恵さんご夫妻は、ご夫婦そろって青学の卒業生で、お子さんも幼稚園から中等部まで青学に通われていた生粋の青学ファミリーとのこと。さらに、江口さんご夫婦の息子さんが、来季からUCサンディエゴへの編入が決まっている桂さんの弟さんと幼稚園から中等部までの同級生で、幼馴染だったことも分かり、とても盛り上がりました。
また、アメリカに長くいらっしゃる遠山さんからは、海外で生活する中での貴重なご経験やご苦労についてお話を伺うことができました。大変だったであろう出来事も、遠山さんの飾らない語り口と、時折ユーモアを交えたお話ぶりのおかげで、深刻になりすぎることなく自然と引き込まれました。お話を聞きながら、そのご苦労の大きさを感じると同時に、遠山さんの温かいお人柄にも触れられたように思います。
私自身も、最近新しい役職に就いたばかりで悩むこともありましたが、皆さまから大変参考になるアドバイスをいただき、とても励まされました。世代や立場はそれぞれ違っていても、同じ学校で育ったという共通点があるだけで、海外にいる中でも自然と安心感が生まれるものだと改めて感じました。
今回は参加人数も多く、一部の方とはゆっくりお話しできなかったことが少し心残りでもあります。それでも、初対面の方ともすぐに打ち解けることができ、校友のつながりのありがたさを再認識する、心温まるひとときとなりました。また次回、皆さまとお会いして、さらにゆっくりお話しできることを楽しみにしております。
辻 亘 (2004年 理工学部物理学科卒)

今年もZoomでの新年会は、1月31日(土)サンフランシスコ時間の夜9時から開催され、日本からの参加者1名と支部イベント初参加者3名を含む、合計12名が参加しました。
お題は、「去年やって良かったこと」「今年楽しみにしていること」「今ハマっていること」「幸せを感じる瞬間」など。それぞれの近況や思いをシェアしながら、話題は尽きることなく、活発なやり取りが続き、2時間半はあっという間、時間が足りないほどの盛り上がりとなりました。
話題も実に多彩で、新年早々の明るいニュースとして、母校青山学院大学が箱根駅伝で大会新記録を樹立し、3年連続・9度目の総合優勝を果たしたことを皆で喜び合いました。また、大相撲初場所での力士たちの活躍にも話が及び、スポーツ談義にも花が咲きました。
生活に密着した話題としては、Emeryvilleにできたドンキホーテ・グループ運営の「東京セントラル」のオープニングの日に行って非常に混雑していたので引き返してきたという体験談や、Foster Cityに新たに開店した大型日系スーパーマーケット「Osaka Marketplace」に行ってみたいという声も上がりました。
さらに、リタイア後の過ごし方についての話題も印象的でした。昨年リタイアし、第2の人生をリラックスしながら楽しんでいるという声や、すでに悠々自適にリタイア生活を楽しまれているリタイア生活ベテランの方からは年に3回夫婦で旅行を楽しんでおり、昨年はイタリアのシエナが特に良かったこと、今年はエーゲ海クルーズを予定しているというお話もあり、参加者それぞれの豊かな時間の過ごし方が共有されました。また、ご家族と同居し始めたので、本業に加えて「ばあば業」にも励むようになり思いがけなく忙しい日々を過ごすようになったが、そこにまた幸せを感じているという微笑ましいエピソードもありました。
一方で、アメリカ生活1年目の参加者からは、生活情報の入手方法に関する質問があり、他のメンバーがさまざまな経験やアイディアを共有するなど、校友ならではの温かいサポートの場面も見られました。中には、この週末だけで3回も新年会に参加するという忙しいながらも充実した時間を過ごしている方もいらっしゃいました。
また、北米で期間限定上映がされた映画「国宝」の話題にもなり、すでに鑑賞した方がネタバレを避けながらその魅力を伝えようと苦心する様子もみられました。青山学院の校友には歌舞伎役者が多いという話題にも広がり、文化的な話題でも盛り上がりました。
このように、多様な話題と世代を超えた交流が生まれるのもオンライン新年会の魅力です。今年もこうしてつながりを感じられる時間を持てたことに感謝しつつ、あらためて校友の輪の大切さを実感しました。あなたも来年はぜひご一緒にいかがでしょうか。
本年も皆様が健康で楽しく充実した一年を過ごされますように。
1980年 経済学部経済学科卒
河合順子

Hotchkiss さんの追悼記事
松田さんからのHotchkiss さんの追悼のお言葉をいただきましたので、こちらに掲載いたします。
私が青学校友会サンフランシスコ支部に初めて参加したのは、2004年2月の新年会でした。その時の参加者は40人ぐらいいたので、近くに座っていた数人の方しか覚えていません。その時に「校友会を手伝って」と会長の土屋和子さんに頼まれました。
その年の夏のBBQを開催したときに、ホチキスさんと初めてゆっくりと話ができました。その時のBBQは、初めての自分で企画でしたし、告知方法もわからなかったので、結局参加者は14人ぐらいでした。人数が少なかったお陰で、ゆっくりお話ができたのはとても良かったです。
「ホチキス」というお名前が文房具の名前を同じだなぁ、と思っていたら、やはりご主人さんの祖父か曾祖父がStaplerの開発に関わっていたらしい、とのお話をしてくだいました。ホチキスさんも、本当かどうかわからないけど、ご主人の家族の間ではそう言い伝えられている、とのことでした。
ホチキスさんはこの校友会の設立メンバーだったので、当時の話を土屋さんと一緒に教えてくれました。その話をしている様子を見ていると、お二人がとても若く見え、まるで女子大生に戻っているようでした。自分もホチキスさんや土屋さんのように、いつまでも若い心のまま歳の取れたらいいな、と思いました。
その後も新年会やBBQを企画するたびにホチキスさんは参加してくださり、色々と手伝ってくださいました。ホチキスさんは日本語補習校の教員もされていたので、土曜日にBBQを企画すると、次回は日曜日にしてほしい、と強くお願いされたのを覚えています。一度、とても晴れた夏の日にBBQを開催したときは、その公園に日影が全くなくご迷惑をおかけしてしまいました。今でも本当に申し訳なく思っています。
当時の私は独身だったので、ホチキスさんに会うたびに「相手は見つかった?」と心配してくださいました。結婚して子供が産まれ、子供たちが日本語補習校に入学した時に、一度ホチキスさんに会いました。本当に働いてらっしゃったんだ、と感動した記憶があります。
もうお会いできないのは寂しい限りですが、ホチキスさんと出会えた校友会のイベントは、私の大切な思い出です。ホチキスさん、ありがとうございました。
お嬢さんのMishiさんによる Hotchkiss さんのObituary

Sachiko Suga Hotchkiss passed away peacefully on December 9, 2024, at the age of 86.
Born in Fukuoka, Japan, in 1938, Sachiko overcame the challenges of post-war rural Japan with determination and grace. She earned a degree in education from Aoyama Gakuin University in Tokyo before immigrating to the United States, where she pursued further studies in education at San Francisco State University. Shortly thereafter, she met and married Dr. John Hotchkiss.
An accomplished educator, Sachiko dedicated decades to teaching at Hoshu-ko Japanese School in San Francisco. She was also an entrepreneur, hypnotherapist, and nurse, committed throughout her life to education, personal growth, and the care of others.
Beyond her professional achievements, Sachiko was known for her love of life and broad range of interests. She was an avid golfer, dancer, aspiring comedian, and active member of Toastmasters International, admired for her intelligence and humor. A devoted traveler, she explored the world while maintaining a deep connection to her Japanese heritage, returning annually to Japan to honor her ancestors.
Sachiko was preceded in death by her daughter, Nyree Hotchkiss, and son, Jeff Hotchkiss. She is survived by her daughters, Mishi Hotchkiss and Leslie Hotchkiss; granddaughters, Cali Gallardo and Emily Hotchkiss; and grandsons, Austin Hotchkiss and Atlas Grogan-Hotchkiss.


Memorial Serviceのご案内
A memorial service will be held on Sunday, December 7, at 2:00 p.m. at the Buddhist Church of San Francisco.
Buddhist Church of San Francisco
1881 Pine Street, San Francisco, California 94109.
https://www.buddhistchurchofsanfrancisco.org/
2025年 青学校友会サンフランシスコ支部 秋の夕食会開催報告
2025年11月8日(土)、秋の夕食会を開催いたしました。当日は秋晴れの穏やかな一日で、West Portalのイタリアンレストランにて総勢14名が参加されました。今回は、SFSUへ留学中の3名に加え、青山学院高等部を卒業し現在ベイエリアの大学で学んでいる4名の若い方々にもご参加いただき、世代を超えた賑やかな会となりました。
参加者の皆さんには、渡米のきっかけや新しいことへの挑戦などについてお話しいただき、お互いに経験や知恵を分かち合う有意義な時間となりました。異国の地において、年齢を問わず「青山学院」という共通の絆を通じて交流を深められる機会は大変貴重です。
次回は新年会をZoomで開催予定です。より多くの皆さまのご参加を心よりお待ちしております。
辻 久美子 (国際政治経済卒)

2025年 青学校友会サンフランシスコ支部 BBQ 開催報告
夏のBBQで世代を越えた笑顔が弾ける
卒業生や留学生ら35人、再会と新しい出会いに胸を躍らせる
青山学院大学校友会サンフランシスコ支部は8月24日、恒例の夏のBBQ大会を開催した。会場はサンブルーノ市のジュニペロ・セラ公園で、当日は卒業生やその家族のほか、サンフランシスコ州立大学に留学中の学生も参加。犬を連れた姿もあり、和やかな雰囲気の中で交流が広がった。参加者は約35人にのぼり、初参加の顔ぶれも交えて親睦を深めた。

参加者全体集合写真
同支部は1994年に結成され、昨年30周年を迎えた。これまで新年会やBBQ大会、食事会を中心に不定期で交流行事を行ってきた。
当日は、炭火で焼かれたチキンや牛肉に加え、ブラジル風ピッカーニャなど豪快な一皿が振る舞われ、持ち寄りの多彩な料理がテーブルを彩った。皿をつつきながら交わされる談笑は、海外で暮らす同窓の支え合いと活力を改めて感じさせた。
参加者の一人、1987年ごろから校友会に参加するNoriko Yashima Balintさんも夫と共に姿を見せ「毎年、楽しみにしているイベントです」と語った。
また、支部発足に尽力した松尾あきらさん、土屋さん、ホッチキスさん、成沢さんら創設メンバーのうち、ホッチキス幸子さんが2024年12月に逝去されていたことも報告された。また、最高齢会員で体調不良のため今回のBBQには参加できなかったペダーソン啓子さんについても言及があり、この秋に有志が集まって「啓子さんを囲む会」を開く予定だという。
長岡宏一 文学部第二部 英米文学科
BBQの会のスナップ写真はこちらのリンクからご覧いただけます:
[青学校友会SF支部 BBQ 2025 アルバム]
2025年 青学校友会サンフランシスコ支部 昼食会 開催報告
2025年5月18日(日)に 春の昼食会・留学生送別会をサンフランシスコの地中海・トルコ料理店 Bursaにて開催いたしました。
校友会からは秦さん、原田さん、戸貝さん、私(千葉)、そして交換留学生3人の方々にご参加いただきました。居崎さんは、昼食会に向かわれている途中、Bay To Breakers 直後の大渋滞に巻き込まれて身動きできなくなり、無念のUターン。お会いできず大変残念でした。

参加者全員での記念写真

参加された留学生3名
今回お目にかかることできなかった方々にはまた次回、夏のBBQにて(詳細については後日ご連絡申し上げます)お会いできることを楽しみにしております。
青山学院校友会サンフランシスコ支部
千葉央恵 (1998年 国際政経卒業)
青学校友会サンフランシスコ支部 オンライン新年会 2025 開催報告
2025年1月25日(土)の晩、青山学院大学校友会サンフランシスコ支部は、オンライン新年会を開催しました。新しい年の始まりを祝うため、現地在住だけでなくすでに日本に帰国された笠原さんと遠藤さん、また新たに校友会に入られた2名の方々も加えて、計12名の校友がZoomを通じて集まり、さまざまなお題で盛り上がりました。

12名の参加者
冒頭では、支部長の秦さんからの挨拶とともに、2025年の運営計画が語られ、今年も多くの活動が予定されていることが発表されました。
今回の新年会は12人とこじんまりした集まりでしたが、その分インタラクティブな会話が進み、和やかな雰囲気の中で楽しい時間を過ごすことができました。一人一人が注目され、話す機会が多かったことも良かった点の一つです。
新年会では、最近新たに校友会に加わってくださった2名の方々の自己紹介や参加者の近況報告などで大いに盛り上がりました。長橋さんは法学部出身で、米国のロースクールを経て現在サンフランシスコの弁護士事務所に勤務中だそうです。高橋さんは文学部出身で、駐在員として渡米し夜間のMBAを取得後、現在はVCに転職されたというご経歴をお持ちとのことでした。

近況報告では、Babinさんはスポーツ観戦がお好きで、Dodgersの生地を使って浴衣を自作し、お子さんに着せて大谷翔平の試合観戦をした時のお話と写真をシェアしてくださいました。そのクリエイティブなアイデアと微笑ましいエピソードに、参加者一同が心温まるひとときを共有できました。
また、笠原さんが昨年11月に母校で行われた青学創立150周年記念式典と祝賀会に参加された際の雰囲気をシェアしてくださいました。その他、ご家族やお仕事のアップデート、健康(不健康?)の話題など、多岐にわたるテーマで盛り上がりました。
参加してくださった皆様、そして支援してくださったすべての方々に心から感謝申し上げます。今年も青学サンフランシスコ支部校友会をどうぞよろしくお願いいたします。
Wolfe 進(2004年国際政経卒)
2024年 秋の昼食会
先週の11月17日(日曜日)、SF青学校友会恒例の秋の食事会を、San FranciscoのDumpling Kitchenという飲茶レストランで開催しました。出来上がったものがワゴンで巡回する形式ではなく、食べたいものを頼む形の飲茶でした。どれも本格的でおいしかったです。
残念ながらお怪我のため、お食事会を企画してくださった秦さんはご参加できませんでしたが、千葉さんが幹事として、仕切ってくださいました。校友会からは幹事の千葉さん、中川さん、バリントさん、辻さん&辻さんの奥様、戸貝さん、原田さん。そして、留学生の橋本さん、江積さん、寒水さんにもご参加いただきました。
人数は少なかったですが、こじんまりと和やかなお食事会となりました。

今回ご参加できなかった校友会の皆さんとも、次の機会にお会いできればと思います。
寒い時期になりましたが、ご自愛ください。
1985年
理工学部経営工学科卒業
原田 勝