大学電気電子工学科同窓会
〒252-5258神奈川県相模原市
中央区淵野辺5-10-1-L427
青山学院大学理工学部
電気電子工学科野澤研究室内
office@alumni.ee.aoyama.ac.jp
(メールタイトルに「AGUEE」と
入れてください。)

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_理工学部創立60周年を記念して、記念ビデオが完成し公開されました。
_世田谷キャンパスのアニメで始まる5分ほどのビデオですが、中々にインパクトのある作りで、訴求力もあるようです。是非ともご覧ください。
「理工FUTURE」募金プロジェクト
_また、60周年を機に、「理工FUTURE」というタイトルで学生がお金のことを気にせずに学べる環境を提供するための募金プロジェクトが立ち上げられました。詳しくは、以下のパンフレットを参照して、寄付にご協力をお願いします。
_
_同窓生のお手元に、2026年2月23日の「理工学部60周年記念イベント」(詳細は、下の記事参照)への招待状、届きましたでしょうか? 11月に「あなたと青山学院」が届いていれば、きっとこの招待状も届いているはずなんですが⋯。
_もしどちらも届いてないとしたら、あなたが住所不明になっている可能性があります。その場合には、以下のリンクから校友会のサイトで、住所変更の登録をしてください。
_理工学部は、2026年に創立60周年を迎えます。
_その記念事業の一つとして、2026年2月23日(月)に、「理工学部60周年 「 Meet up in AGU@SAGAMIHARA」が開催されます。
_参加は無料ですが事前申込が必要ですので、下のフォームからすぐに申し込んでどしどし参加しましょう!


最新詳細情報はこちらから:

讀賣新聞オンラインから
_二区への襷リレーは17位で始まり、さすがにハラハラしましたが、徐々に順位を上げ、最後の箱根の山登りではエース黒田朝日君がなんとトップにまで上げてくれ、往路記録を更新する好タイムで往路優勝を勝ち取りました。
_復路は、トップを一度も譲ることなく、区間賞も重ねて、これまた復路記録を塗り替えるタイムで大手町にゴール、2回目の三連覇、というこれまた史上初の記録を達成してくれました。
_事前に挙げていた幾つもの予想を、見事に成し遂げた原監督のすごさに、脱帽するとともに、メンバーの皆さんに感謝です。
2025年ホームカミングデー
@相模原キャンパス
_卒業生と在校生の交流会であるホームカミングデーが今年も相模原祭の初日、10月11日(土)に開催されました。
_台風23号の影響で、あいにくの雨模様でしたが、相模原祭は賑わっていました。

_午後、カフェテリア2階の会場でHCDの受付が始まりました。

_3時からは「進路ガイダンス」が始まり、「大学院進学」の説明に続いて、同窓会会員による講演が行われ、100名近い現役生が耳を傾けました。 講演は、高橋真優さん [ソニー(株)勤務、黄件卒業10年目]と、安藤豊さん [トーメイダイヤ(株)勤務、元澤邊研助教]のお二人。

_その後、石河教授の乾杯の声の後、準備された軽食で賑やかな親睦会となり、大いに盛り上がりました。

_来年の企画が楽しみですね!
_同窓会報の2025年度版、29号が9月1日に発行されました。
_こちらをクリックすると、新しいタブで会報の本棚が開きます。
_開いた本棚から、最新号をクリックすると、全8ページの会報が開きます。
_この会報は、ピンチアウトやマスの操作で拡大・縮小が自由にできます。最小化したときにページの端をタップするかドラッグすると、ページめくりができます。リンク先は、クリックすると新しいタブで開きます。
_ごゆっくりお楽しみください。
_青山フェティバルのために、2020年に作成した同窓会紹介ビデオですが、2022年に続いて二度目のアップデートを行いました。
_最新バージョンは、こちらからご覧戴けます。
_(「HOME」ページや「基本情報」のページに、常設のリンクがあります。)
_地球社会共生学部同窓会より、「厚木キャンパス伝説」について文学部の岡田純一さんにインタビューした興味深い記事をご披露いただきましたので、ここに紹介させていただきます。
_厚木キャンパスに通ったkとのある方には懐かしく、全然知らない方には興味津々の、大作記事です。(ここをクリックすると、地球社会共生学部同窓会ウェブサイトの「虹色々インタビYou」が開きます。)
_先週、春の園遊会への招待についてお伝えした橋本修名誉教授が、6月5日(木)、電子情報通信学会の最高賞にあたる「功績賞」を受賞されました。
_この「功績賞」は、電子工学及び情報通信に関する学術又は関連事業に対し特別の功労があり、特にその功績が顕著である技術者・研究者に授与されるもので、橋本名誉教授の長年にわたる電波吸収体の高機能化研究及び実用化に尽力してきたことが評価されての受賞となりました。
_9月発行の同窓会報にて、記事を予定しています。


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