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校友会旧サイト(アーカイブ)日本文学科教授で日本文学科同窓会顧問の小松靖彦先生と前准教授の田中祐輔先生の編著『翻訳新論』が5月30日金曜日に刊行予定です。詳細は以下のHPをご覧ください。なお、日本文学科名誉教授で日本文学科同窓会登録会員の片山宏行先生の菊池寛に関する論文も収録されています。
日本文学科同窓会登録会員の皆さま 先日「会報」最新号(第19号)、文学散歩のご案内、東日本大震災復興支援コンサートの御案内をお送りしましたが、お手元に届きましたでしょうか。
もし今週末までに届いていないようでしたら、日本文学科同窓会のメールアドレスまでお知らせください。
また、赤い振込取扱票が同封してある方は今年の3月31日もしくは昨年の3月31日で会費が切れている方です。同窓会の活動は登録会員の方々の会費で成り立っております。お振込をお願い申し上げます。
そして会報「ひぃふぅみぃ」ですが、編集担当者一同渾身の力を込めて作成しました。ご一読の上ご感想・ご意見をメールアドレスまでお知らせください。また、近況報告や活動報告も募集しておりますので、メールでのご連絡をお待ちしております(次号でのご紹介も検討させて戴きます)。
なお、今年の文学散歩は是非ともこれまで参加機会のなかった登録会員の方々に参加して戴きたく企画しました。お申し込みをお待ちしております。開催は5月24日土曜日です。
また、日本文学科同窓会も共催している東日本大震災復興支援コンサートもいよいよ今年で最後です。最終回ということで売れ行きもいいようです。お早めにお申し込みください。開催は7月5日土曜日です。
日本文学科卒業生の皆さま 日本文学科には「日本文学会」という学会があることをご存じかと思います。乙会員の終身会員の方も多いのでは。乙会員の方には日本文学会春季大会の前に出来本が送られてきますが、それ以前に日本文学科のウェブサイトにアップされています。
https://www.aoyama.ac.jp/faculty/literature/japanese/bulliten.html
第59号に限らず毎号「日本文学科同窓会」の紹介記事も載っていますので、是非お読みください。
勿論懐かしい恩師の記事も含め充実した内容の会報です。読みでがありますよ。
皆さま 暦上は年末(師走)ですが、キリスト教暦では新年(待降節)となりました。どうか良いクリスマス・新年をお迎えください。
ところで、これまで同窓会に興味のある方には同窓会のメールアドレスまでご連絡して戴くシステムになっていましたが、ひと手間掛かるため、今回ワンクリックで入会の申し込みが出来るフォームを開設しました。
必要事項を入力して戴ければ会報のバックナンバーと振込用紙をお送りします。勿論検討の結果入会なさるもなさらぬも自由です(勿論入会して欲しいですが)。
https://forms.gle/E9yxfzNBGp1vS5A38
にアクセスしてみてください。宜しくお願い申し上げます。
日本文学科卒業生の皆さん、一年前に一緒に活動する仲間を募集しましたが、今回は少し対象・分野を絞って情報提供をお願いします。「小中学校・高等学校の国語(科)教育」「日本語教育」に関する仕事や研究に従事されている(されていた)方の情報を広く求めています。自薦他薦は問いません。下記の日本文学科同窓会メールアドレスまでご連絡戴ければ幸いです。宜しくお願い申し上げます。
agunichibun@yahoo.co.jp
6月1日土曜日の総会資料と「ひぃふぅみぃ」第18号をお送りしましたが、数件「あて所に尋ねあたりません」ということで返送されて来ました。
おそらく転居されたものと思われます。登録会員にもかかわらず届いていない方は、
新しい住所(郵便番号・住所・電話番号)をお知らせ戴けますか。日本文学科同窓会のメールアドレスまでご一報ください。
宜しくお願い申し上げます。
2024年度初頭に当たって、旧Webページに初めて(2019年10月27日)掲載した会長就任挨拶を再掲載します。
「日本文学科同窓生関係者の皆さま 如何お過ごしでしょうか。この度日本文学科同窓会の会長を拝命致しました松岡嗣直と申します。宜しくお願い申し上げます。
日本文学科同窓会は同窓生始め多くの皆さまに支えられて存続しております。更なる発展に向けて皆様方のお力を戴き、持続可能な同窓会にして参りたいと存じます。今後とも何卒宜しくお願い申し上げます。」
この後コロナ禍に入ってしまいましたが、コロナ禍以前どうであったかではなく、これからどうするのが良いのかを考えて皆さまと同窓会活動をしていきたいと考えています。今後とも宜しくお願い申し上げます。
皆さま 謹んで新年のご挨拶を申し上げますと共に、この度の令和6年能登半島地震で被災された皆さまに心よりお見舞い申し上げます。皆さまの安全とご健康、一日も早い復興をお祈り申し上げます。
昨年、日本文学科同窓会は「ひぃふぅみぃ」同窓会創設20周年記念特別号の刊行、教養講座「文芸講演会」の開催、同窓祭での「日文の部屋」の開設、教養講座「文学散歩」の実施と、コロナ禍以前の活動を復活する事が出来ました。また、70年卒から74年卒の合同同期会の支援も行いました。これも日本文学科同窓会、日本文学科の皆さまのご尽力のおかげです。有難うございます。お疲れ様でした。
しかしながらこれらの活動に参加出来たのは会員の約一割に過ぎませんでした。今年はこの割合を増やして行きたいと考えております。6月1日土曜日の総会、9月16日月曜日の同窓祭での伊藤比呂美さん(同窓会会員でもあります)による公開講演会と茶話会に多くの会員そして現役の日文科生がいらっしゃる事を希望しております。
開催には多くの準備が必要です。皆さまのご協力が戴ければ幸いです。お声掛けを致しますので、その節は宜しくお願い申し上げます。また我こそはという方は同窓会アドレスまでどうかご連絡ください。
それでは今年が良い年となりますようお祈り申し上げます。
日本文学科同窓会会長 松岡嗣直
同窓会では、現在同窓生の皆さまのご投稿を募集しております。
現在、会報「ひぃふぅみぃ」第18号(2024年2月29日発行予定)の編集作業を進めております。
会報の「令和のひとこと」(ひとこと掲示板)は、会員の皆さまのご協力で成り立っており、今号におきましても可能な限り紹介させて戴きます。
簡単で結構ですので、皆さまの近況を50字以上100字以内でお寄せください。ゴールデンジュビリー・シルバージュビリーを迎えての感慨・感想など如何でしょうか。
但し、業務上の宣伝・政治宗教的な投稿等については紹介を控えさせて戴く場合もありますので、ご了承ください。
送り先は
まで、お名前(フルネーム)と卒業年を添えてお送り下さい。お待ちしております。