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校友会旧サイト(アーカイブ)今秋放送開始予定のNHK連続テレビ小説「ブラッサム」(NHK大阪放送局制作)の脚本に、
74年卒の小松與志子さんが加わる事となりました。
日本文学史に残る作家宇野千代(スタイリストでもあり編集者でもあります)をモデルにした物語です。
愉しみですね。乞うご期待
6月27日土曜日の定期総会で「議案5」役員人事案が承認されました。同窓会会長も松岡嗣直氏(1985年卒)から國領文子氏(2001年卒)にバトンタッチされました。
松岡嗣直氏の退任挨拶が「基本事項」に掲載されています。宜しければお読みください。
國領氏の就任挨拶も後日掲載されます。お待ちください。
日本文学科同窓会会員で詩人の伊藤比呂美さん(78年卒)の新刊が出来しました。
阿川佐和子さんとの共著『サワコと比呂美 女じまい』(中央公論新社 1,815円)です。
二人の結論は「年をとるって面白い!」とのこと。ご一読を
日本文学科同窓会の運営について、長期的な見通しを含めた検討が必要な時期となっております。
この件に関するご意見やご要望、ご提案等ありましたら、是非お知らせください。検討用の資料とさせて戴きます。
日本文学科同窓会のメールアドレス
agunichibun@yahoo.co.jp
までご連絡ください。宜しくお願い申し上げます。
日本文学科同窓会は皆さまからの会費によって運営されています。
今年度分の会費が未納の方は是非お支払いをお願いします。
会費は年額1,000円、五年分5,000円纏めての納入をお願いしています。
昨年会報をお送りした際に同封しました会費振込用紙でお送りください。
振込手数料は無料です。
もしお手元に無い場合は日本文学科同窓会メールアドレスまでご連絡ください。
振込用紙をお送りします。
アドレスは
agunichibun@yahoo.co.jp
です。宜しくお願い申し上げます。
校友会の大学部会では、昨年一昨年と卒業式と入学式に於いてフォトスポットを設置し、青山学院そして大学から好評であった為、今年の卒業式と入学式に於いても同様の取り組みを行います。
当日はキャンパス内が相当の混雑となりますので、フォトスポットを利用して気持ち良く撮影を行って貰うための誘導をお願いしたい訳です。
そのために、各同窓会から可能な限り当日のお手伝いに当たれる方をなるべく多くお願いしたいというのが大学部会からの要望です。日本文学科同窓会も大学部会の一員ですので、協力したいと思います。
フォトスポットの実施日時は卒業式が3月25日(水)8時から19時、入学式が4月1日(水)9時から18時です。平日でしかも長丁場ですので、卒業式・入学式のどちらかでも、時間帯もご都合の宜しい時間帯でも結構です。
当日は昼食休憩時にお弁当とお茶を用意しますし、休憩時間も設けます。
また、お手伝い戴ける方にはストラップ付の名札も用意します。
集合場所はアイビーホール3階、大学部会事務室です。
ボランティアをしてみたい方はまず日本文学科同窓会のメールアドレスまでご連絡戴けますか。お待ちしております。
朝ドラ「ばけばけ」で再注目されているラフカディオ・ハーン(小泉八雲)が執筆に参照したのが『百物語』です。
その吉文字屋怪談本を日本文学科卒業生の岡島由佳さんが翻刻・注釈・現代語訳した『新選百物語』(2018年12月14日初版・白澤社)をご紹介します。
監修は日本文学科同窓会顧問でもある篠原進名誉教授です。
宜しければお読みください。
昨年ご紹介しました伊藤比呂美さん(1978年日本文学科卒)の『わたしのおとうさんのりゅう』(左右社)の書評が1月10日土曜日の朝日新聞朝刊に掲載されました。
宜しければお読みください。
10月7日火曜日22時の「知恵泉」(Eテレ)に日本文学科名誉教授の片山宏行先生が出演されます。
テーマは言うまでもなく「菊池寛」です。是非ご覧ください。
なお、片山先生は日本文学科同窓会の会員でもあります。
日本文学科卒業生の皆さま、「あなたと青山学院」最新号(第47号)はお手元に届きましたでしょうか。毎号「日本文学科同窓会」の記事を掲載していますが、今回は「同窓会ホームページ」と「同窓会入会申込フォーム」について紹介しています(8ページ)。
これまで10回ほど「日本文学科同窓会ウェブサイト」のURLと「日本文学科同窓会」のメールアドレスを掲載してきましたが、46号と47号では二次元コード(QRコード)を載せて、気軽にアクセスできるようにしました。
早速「同窓会入会申込フォーム」に入会希望のご連絡が数名の卒業生からあり、会報のバックナンバーと会費振込用紙(振込手数料無料です)をお送りしたところ、ご入会戴けました。
ご入会戴きましたら、まずは会報最新号と各種お知らせをお送りします。
まずはウェブサイトをご覧の上、入会をご検討戴ければ幸いです。宜しくお願い申し上げます。
また、5ページには「第4回 青山俳壇」の募集も載っています。俳句ブームということもあり、どしどしご応募ください。お待ちしているとの事です。