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校友会旧サイト(アーカイブ)日本文学科同窓会登録会員の皆さま 先日「会報」最新号(第19号)、文学散歩のご案内、東日本大震災復興支援コンサートの御案内をお送りしましたが、お手元に届きましたでしょうか。
もし今週末までに届いていないようでしたら、日本文学科同窓会のメールアドレスまでお知らせください。
また、赤い振込取扱票が同封してある方は今年の3月31日もしくは昨年の3月31日で会費が切れている方です。同窓会の活動は登録会員の方々の会費で成り立っております。お振込をお願い申し上げます。
そして会報「ひぃふぅみぃ」ですが、編集担当者一同渾身の力を込めて作成しました。ご一読の上ご感想・ご意見をメールアドレスまでお知らせください。また、近況報告や活動報告も募集しておりますので、メールでのご連絡をお待ちしております(次号でのご紹介も検討させて戴きます)。
なお、今年の文学散歩は是非ともこれまで参加機会のなかった登録会員の方々に参加して戴きたく企画しました。お申し込みをお待ちしております。開催は5月24日土曜日です。
また、日本文学科同窓会も共催している東日本大震災復興支援コンサートもいよいよ今年で最後です。最終回ということで売れ行きもいいようです。お早めにお申し込みください。開催は7月5日土曜日です。
日本文学科卒業生の皆さま 日本文学科には「日本文学会」という学会があることをご存じかと思います。乙会員の終身会員の方も多いのでは。乙会員の方には日本文学会春季大会の前に出来本が送られてきますが、それ以前に日本文学科のウェブサイトにアップされています。
https://www.aoyama.ac.jp/faculty/literature/japanese/bulliten.html
第59号に限らず毎号「日本文学科同窓会」の紹介記事も載っていますので、是非お読みください。
勿論懐かしい恩師の記事も含め充実した内容の会報です。読みでがありますよ。
日本文学科同窓会登録会員そして日本文学科卒業生の皆様 明けましておめでとうございます。旧年中はお世話になりました。本年も宜しくお願い申し上げます。
ところで昨年、教員経験者の皆さんに同窓会活動への参加を呼びかけましたが、今年は教員の方だけでなく、公務員経験者、編集者、メディア関係者、大学職員経験者の皆さん、金融界の皆さん、情報交換をしてみませんか。そして出来ればその悩みや経験、知恵を後輩に伝えてみませんか。長年の経験を経ての情報内容はきっと、後輩である日本文学科の学生の人生設計やキャリアデザインに役立つことと思います。
むろん情報交換だけでも結構です。まずはご一報ください。また、こちらからご連絡を差し上げる機会もあるかと思います。その節は宜しくお願い申し上げます。
皆さま 暦上は年末(師走)ですが、キリスト教暦では新年(待降節)となりました。どうか良いクリスマス・新年をお迎えください。
ところで、これまで同窓会に興味のある方には同窓会のメールアドレスまでご連絡して戴くシステムになっていましたが、ひと手間掛かるため、今回ワンクリックで入会の申し込みが出来るフォームを開設しました。
必要事項を入力して戴ければ会報のバックナンバーと振込用紙をお送りします。勿論検討の結果入会なさるもなさらぬも自由です(勿論入会して欲しいですが)。
https://forms.gle/E9yxfzNBGp1vS5A38
にアクセスしてみてください。宜しくお願い申し上げます。
日本文学科卒業生の皆さん、一年前に一緒に活動する仲間を募集しましたが、今回は少し対象・分野を絞って情報提供をお願いします。「小中学校・高等学校の国語(科)教育」「日本語教育」に関する仕事や研究に従事されている(されていた)方の情報を広く求めています。自薦他薦は問いません。下記の日本文学科同窓会メールアドレスまでご連絡戴ければ幸いです。宜しくお願い申し上げます。
agunichibun@yahoo.co.jp
9月16日(月・敬老の日)に同窓祭が開催され、日本文学科同窓会も「日文の部屋」「公開講座」で参加し、どちらも盛況で、成功裡に終了しました。「日文の部屋」には公開講座講師の伊藤比呂美さん(78年日本文学科卒・日本文学科同窓会会員)、日本文学科同窓会顧問の小松靖彦先生(日本文学科教授)、そして同窓祭実行委員長高橋克典さんが来室され、日本文学科卒業生と歓談し、大いに盛り上がりました。
「公開講座」も予告した通り詩人の伊藤比呂美さんが、「昭和の頃、わたしの読んだ児童文学」という演題で講演されました。会場は100人近い卒業生・現役の学生で一杯となり、皆さん熱心に聴き入り、大成功でした。
夕方には74年卒のゴールデンジュビリーの同窓生が同期会を開催し、こちらも大盛況でした、日本文学科同窓会も後援させて戴きました。
「公開講座」(日本文学科同窓会「教養講座」第一回を兼ねます)の模様は、後日写真と共に「活動」のページに掲載する予定です。お楽しみに
6月1日土曜日の総会資料と「ひぃふぅみぃ」第18号をお送りしましたが、数件「あて所に尋ねあたりません」ということで返送されて来ました。
おそらく転居されたものと思われます。登録会員にもかかわらず届いていない方は、
新しい住所(郵便番号・住所・電話番号)をお知らせ戴けますか。日本文学科同窓会のメールアドレスまでご一報ください。
宜しくお願い申し上げます。
2024年度初頭に当たって、旧Webページに初めて(2019年10月27日)掲載した会長就任挨拶を再掲載します。
「日本文学科同窓生関係者の皆さま 如何お過ごしでしょうか。この度日本文学科同窓会の会長を拝命致しました松岡嗣直と申します。宜しくお願い申し上げます。
日本文学科同窓会は同窓生始め多くの皆さまに支えられて存続しております。更なる発展に向けて皆様方のお力を戴き、持続可能な同窓会にして参りたいと存じます。今後とも何卒宜しくお願い申し上げます。」
この後コロナ禍に入ってしまいましたが、コロナ禍以前どうであったかではなく、これからどうするのが良いのかを考えて皆さまと同窓会活動をしていきたいと考えています。今後とも宜しくお願い申し上げます。
皆さま 謹んで新年のご挨拶を申し上げますと共に、この度の令和6年能登半島地震で被災された皆さまに心よりお見舞い申し上げます。皆さまの安全とご健康、一日も早い復興をお祈り申し上げます。
昨年、日本文学科同窓会は「ひぃふぅみぃ」同窓会創設20周年記念特別号の刊行、教養講座「文芸講演会」の開催、同窓祭での「日文の部屋」の開設、教養講座「文学散歩」の実施と、コロナ禍以前の活動を復活する事が出来ました。また、70年卒から74年卒の合同同期会の支援も行いました。これも日本文学科同窓会、日本文学科の皆さまのご尽力のおかげです。有難うございます。お疲れ様でした。
しかしながらこれらの活動に参加出来たのは会員の約一割に過ぎませんでした。今年はこの割合を増やして行きたいと考えております。6月1日土曜日の総会、9月16日月曜日の同窓祭での伊藤比呂美さん(同窓会会員でもあります)による公開講演会と茶話会に多くの会員そして現役の日文科生がいらっしゃる事を希望しております。
開催には多くの準備が必要です。皆さまのご協力が戴ければ幸いです。お声掛けを致しますので、その節は宜しくお願い申し上げます。また我こそはという方は同窓会アドレスまでどうかご連絡ください。
それでは今年が良い年となりますようお祈り申し上げます。
日本文学科同窓会会長 松岡嗣直
日本文学科卒業生の皆さま、9月23日同窓祭当日に「日文の部屋」を開設致しました。
青山キャンパス17号館17302教室にて、12時から3時まで開室しました。
ゴールデンジュビリー・シルバージュビリーの方々を始め多くの卒業生で賑わいました。
なお、来年は日文の部屋再開二年目ということで、先生方をお招きして本格的に開催したいと考えています。乞うご期待。