青山学院校友会横浜支部

Aoyama Gakuin Alumni Association Yokohama Branch

青山学院校友会横浜支部

横浜支部は1994年に発足し、現在の会員数は約170名です。

主な行事は、6月の総会、12月のクリスマス会、横浜支部の使命として春と秋に青山学院創設者の眠る横浜外国人墓地の清掃、そして1月の箱根駅伝を市内3拠点で応援・支援する事等です。 駅伝応援は準備・整頓約3時間、ランナーが通り過ぎるのは僅か十数秒の時空ですが、その一瞬を校友と共有できる高揚は筆舌に尽くし難い感動を覚えます。

横浜支部内に7つの同好会(ワイン・歩こう会・雀の会・写真・Jazz・ゴルフ・日本酒)があり、其々趣味仲間で独自の親睦を図っております。 お試し参加も活発に行われております。

今後も横浜支部は母校の発展に微力ながらも寄与し、人生のスパイスになり得るよう校友間の親睦を深める努力を続けます。 皆様のご参加を心よりお待ちしております。

4月4日 写真同好会 講評会を実施

2026年04月08日

活動報告

2026年4月4日(土)に大向カメラ店にて8名が参集し写真講評会が実施されました。 先生から頂くコメントは毎回緊張の連続ですが、なーるほど!と感じる点が多くほんの少しの調整で素晴らしい画角の写真に蘇ります。 前回開催から少し時間が空いたので、参加者の多くの写真を見る事で新たな刺激も受け楽しく有意義な時間を共有致しました。 次回一枚でも多く写真のコンセプトを紹介すべく悪戦苦闘は続きます(苦笑)。

                                 文・写真 鈴木(孝)

3月30日 歩こう会 新宿御苑散策を実施

2026年04月08日

活動報告

歩こう会「 新宿御苑 散策 」に参加して           中 崎 舒 弘

3月30日(月)12名(女性7名、男性5名)は、地下鉄新宿御苑前駅に集合。10時30分新宿御苑に入口3カ所あるうちの新宿門から入苑。 今日は気温20℃、風を感じない穏やかな晴れということもあってか、次から次へと入場するも入口には200m位の入場待ち行列が絶えない。 7割以上が外国人か。 庭園内に入ると広大なため、行き交う人も写真を撮る人も多いが混雑は感じず、のんびり長閑なまさに都会のオアシスに来たといった感あり。 新宿御苑は、徳川家康が譜代の家臣内藤清成に授けた(甲州、青梅、鎌倉各街道に通じる場所であるこの一帯の警護など軍事目的で)江戸屋敷の一部。 明治39年皇室の庭園として整備完成。 明治天皇隣席の下、日露戦争の戦勝祝賀会を兼ね開園式を。 昭和20年の空襲で大打撃、その後整備し、昭和24年「国民公園新宿御苑」として一般開放されることに。 今回は3カ所ある庭園のうち、風景式庭園のみを散策。 明るく広々とした芝生(大正年間には9ホールのゴルフ場として利用)の上をぶらぶら歩きながら周りの景色、ピンク色に染まった満開の桜並木群、新緑濃緑の巨木群(高いもので47mモミジバスズカケノキ)などを眺望。 時には静かな池のほとりのベンチで一休みしながら池越しに自然の景色を楽しみ、また一息つくと次は咲き誇る満開の桜並木の下を歩き、青空をバックにソメイヨシノ、大島桜、枝垂桜等を順繰りに観賞し花見気分を満喫。咲く時期、雨風、気温、桜を観るロケーションなど全てにおいて、よくぞこの日にこの場所で花見散策会を開催してくれたものです。 昼食時間の関係もあり11時30分、もと来た入口に集合し、昼食会場伊勢丹7階のダイニングを目指すことに。ダイニングでは席待ちで30分程度並び12名が6名ずつ向かい合わせで一緒に各自好きなメニューを選択、一時間余ゆったり昼食談笑。 全員良かった!良かった!との感想。 各自会計を済ませ、14時解散することに。                 以上

                                  写真撮影:木下淳一

 

第102回東京箱根間往復駅伝 応援ありがとうございました!

2026年01月06日

活動報告

第102回東京箱根間往復大学駅伝競走は完全優勝で無事に終わりました。

今年は過去に類を見ない戦国駅伝と予想されていましたが、初日は中継点ごとに覇者が入れ替わる前代未聞の展開でした。

昨年エントリーメンバーの大半を占めた4年生の卒業もあり春に時点では「今年の優勝確率0パーセント」と原監督が異例の宣言が出されました。

千葉で行われた最終合宿後、思わぬところでテレビに映し出されご覧になった方もいらっしゃると思いますが、監督から優勝宣言が出されました。

それでもここ数年の関東の学生選手のレベルアップは凄まじいものがあります、他校が故障者で苦戦する中、本校の選手は支障もなく初日を迎える事が出来ました。初日は本校も2ケタ台のスタートで出遅れましたが、2区、3区、4区と順位を上げて山登り5区での大逆転勝利でした。監督のマジック采配と解説者に言わしめ、選手諸君の弛まない精進の結果が呼び起こした大逆転劇、テレビの前で歓声をあげたのは私だけではないと思います。

3日の復路はスパー1年生の活躍もあり、安心してテレビ観戦が出来たのではないでしょうか。
素晴らしい後輩と監督はじめコーチに方々、そしてサポート軍団のマネージャー諸氏に感謝します。
最後にマナーを守って安全にレースを見守っていただいた沿道のOB,OG校友の方々ありがとうございました。

校友会横浜支部駅伝担当 服部康弘

新子安拠点

戸部拠点

戸塚拠点

懇親会

湘南支部の矢端副支部長も参加してくださいました。

服部さん、関係各所との連携、トラブル対応、全て対応してくださり有難うございました。

青山学院校友会横浜支部2025クリスマス会

2025年12月21日

活動報告

先日はクリスマス会ありがとうございました。

松元支部長の挨拶の後、小貫さんのチェロコンサートがあり、チェロのソロコンサート初めて聴きましたが、高度なクラシックから、ポピュラー音楽まで演奏していただき、解説までしてもらい、楽しく、感心しながら、聴くことができました。

次に服部さんから、来年の箱根駅伝の最新情報を教えていただき、来年は苦戦しそうだが、最後はなんとかなる、また応援時の規制が厳しくなり、応援の必要さと大変さお教えていただきました。

懇談・会食はフルコース料理おいしくいただきました。

お隣が矢端湘南副支部長で、湘南支部も参加者減少で、大変な事、地域貢献活動に取り組みされている話きかせていただきました。またDテーブルの皆さんからは、私は経験なかった、厚木キャンパスの通学の大変さで盛り上がりました。同テーブルの星野ご夫妻の奥様が、合気道部で、当時、練習で道着で表参道を走り代々木公園で練習した話を聞き、私も少林寺拳法部で道着、裸足で表参道走り代々木公園で練習したので、今では考えられないですねと共感しました。

ゲームはD組は全問不正解でしたが、美味しいお菓子いただき、自宅療養中の妻に持って帰り、喜ばれました。ありがとうございました。

最後は恒例のカレッジソングを全員で歌い盛り上がり、楽しいときを過ごしました。

ありがとうございました。来年も宜しくお願いします。    大堀幸治 1981年・法

初参加者の方の感想

・とても華やかで感動しました。楽しい時間を過ごすことができました。これからも楽しみにしております。  小谷英子 1970年・法

・今年初めて訪れた同窓祭で、箱根駅伝ファンにはたまらないBBQイベントにお誘い頂き、横浜支部があることを知りました。いつも沿道で応援していた選手のリアルな声を聴くことができ、心から感動しました。続いて参加させて頂いたクリスマスパーティーでは、初めましてなのに初めてを感じさせない素晴らしい先輩方との交流に温かい気持ちになりました。同好会の活動についてお話される皆様はとても楽しそうで、是非参加してみたい!と思いました。とても貴重な時間を過ごさせて頂き、皆様に感謝申し上げます。横浜支部の益々の発展を願いつつ、微力ではございますが、活動を通してお力になれれば幸いです。どうぞよろしくお願いいたします。      小泉磨紀 2000年・経営

・卒業して50年過ぎこの地に住んで40年近くになるのに初めて校友会にも入会しクリスマスパーティにも初参加でした。思いがけず楽しいひと時でした。企画も盛り沢山でしたね。お料理も満足でした。役員の方たちに、感謝申し上げます。   石井和子  1974年 文(英)

松元支部長(左)と 初参加者の皆さん 千葉祥子さん、藤田将友さん、小谷英子さん、小泉磨紀さん、石井和子さん

写真撮影: 鈴木孝次

外人墓地清掃ご報告

2025年11月14日

活動報告
暑い夏から一気に冬になってしまったような今日この頃です。日本は四季から二季になってしまうのでしょうか? そんなことを思いつつ、11月12日(水)、肌寒さを感じた曇り空の中、外人墓地清掃に参加いたしました。
田舎育ちの私にとっては外人墓地といっても遠い存在でしたが、横浜に嫁ぎ、横浜で働き、横浜支部に入会したことで、現役時代には経験できなかったことを先輩方と楽しく経験しております。清掃後のランチ、元町散策も楽しいひとときです。65歳まで仕事人間でしたが(働いて働いて働いた?)最近は同窓会の幹事等で母校を身近に感じ、多少は恩返しできるようになりました。皆様もぜひ、ご参加ください。
文章:桐生幸子
写真:松元宏機

ゴルフ同好会活動報告

2025年11月04日

活動報告

つい先日まで暑い日が続き、やっと涼しくなりゴルフシーズンが到来した10月29日にゴルフ同好会秋季コンペを開催をしました。1週間前に初冠雪した富士山の麓の静岡県小山町の富士小山ゴルフ倶楽部に於いてプレーを楽しみました。

今回は参加者10名、うち2名の方が初参加者でした。また中央支部より2名の方が参加されました。終了後は表彰式を兼ねたプチパーティで会員同士の親睦を深め楽しい一日を過ごしました。

現在ゴルフ同好会では年に2回春と秋に首都圏のゴルフ場に於いてコンペを開催しています。
またそれ以外でも仲間を募ってプレーをしております。
在籍会員数は25名、また入会募集を随時行っておりますので初心者、ベテラン、女性の方歓迎いたします。
まずはお試しで参加してみませんか。ご連絡をお待ちいたしております。

連絡先: 樋田秀敏 (トイダヒデトシ)

TEL:  090-2302-5130

Email :  h5-toida@docomo.ne.jp

第15回写真展を実施!

2025年11月01日

活動報告

10月16日から21日までそごう 横浜店9階シビルプラザにて、グループTOM写真展が実施されました。 校友会会員7名含む全14名の作品が展示され、期間中延べ990名のご来賓にご高覧いただきました。 宮下会員のかつてアドグルで活動されたご友人も大勢でお越しくださり、お互いの元気を確かめ合い笑顔を交わす光景は、長い時間の経過を一瞬で青春時代に戻るような場所にもなりました。 写真とはまた別の驚き、感動を得られました。

第32回青山学院大学同窓祭に出店しました

2025年09月26日

活動報告

私は、初めて参加しましたが、予想以上に大規模であり、オール青学ファミリーの学園祭という印象でした。

焼き菓子は大変好評で即時完売となり良かったです。 久しぶりにチラシ配りの難しさを思い出しました。最初の声がけがポイントですが、青山の人は意外に無視しないで受け取ってくれたり、私は埼玉です、千葉ですとか受け答えに発展することもあり、疲れを吹き飛ばしてもらえました。

入会希望の受付票に5名の方に記帳して頂いた他、入会案内のチラシも100枚ほど受け取って頂きましたので、今後QRコードからの入会申込みが届くのが楽しみです。

最後に、主催して頂いた校友会本部及び中央支部の皆さまにご挨拶出来、参加された各支部の方々と交流出来たことは、私にとっても非常に良い機会となりました。皆さま、本当にお疲れ様でした。来年は、更に来場者に喜んで頂き、新入会員に繋がる企画内容となる様に期待したいと思います。

まだ同窓祭に参加されたことのない方、校友会の最大のイベントです。次回参加してみませんか。

「日本酒を楽しむ会」は第3回例会が開催されました

2025年07月28日

活動報告

「日本酒を楽しむ会」は第3回目の例会を7月19日、高島屋裏の「酒とったり」で開きました。今回は8人の参加でしたが、同窓の仲間が日本酒という魔法の水を飲むわけですからすぐに胸襟を開いて語り合うことができ、楽しい一時となりました。

「日本酒を楽しむ会」は、福島県に赴任中に日本酒に魅入った前田眞二さんが発起人となって、2024年11月に横浜支部の7つ目の同好会として発足しました。第1回目の例会を今年の1月に開き、以後4月、7月と3カ月ごとに集まっていますが、仲間同士の気心も知れ合うようになり、「日本酒を楽しみながらの親睦の場」(前田代表)に育っています。会員は新たに2人が加わり22人となりました。

今回の例会は、前回までとは異なった小部屋で午後4時に開始されました。お互い気心が知れているうえに、母校愛が根底に流れているからでしょうか、仲間意識を強く感じる酒宴となりました。まずビールで乾杯し、コース料理を味わいながら全国の地酒を飲み比べ、日本酒についてのうんちくを傾けあったりしました。同じ種類の酒を当てる恒例の「利き酒チャレンジ」に移るころには、各人それぞれに酔いが回り始めていました。そのせいもあったのでしょう、全問正解者は現れず、前回優勝者の下迫哲生さんも実力を発揮できませんでした。結局、上位得点を得た安藤孝則さんと山鹿登美子さんが準優勝者として祝されました。

その後も和気あいあいの雰囲気のなか、酒杯を重ねて、歓談がとまりませんでしたが、前田眞二代表の終宴宣言があり、これを機に散会となりました。次回は10月18日(土)が予定されています。

今回の「日本酒を楽しむ会」で目についたことは次の3点かと思います。1つは、同会の活動にさらなる広がりを感じたことです。校友会横浜支部の古くからの会員である徳田賢さんと窪田優江さんが新規に参加されたことを例として、同会の存在に関心を抱いている方が多いことが推定されます。2つ目は、回を追うごとに出席者間に信頼と親密さが増して、飛び交う話題に深みが出てきたことです。表面的で当たり障りのない段階を超えたような気がします。3つ目は、繰り返すようですが、全体に一体感を感じたことです。出席者の歓談情景から推して、誰もが孤立感のない満たされた気持ちになっていたはずです。

「お茶は10年、酒は3年」の言葉があります。人心掌握に関する表現です。青山学院校友会は「校友会を通じて校友間の親睦を深め、母校の発展に寄与することを目的としている」とあります。そのような校友会の方向性を下支えする役割が横浜支部同好会の末弟「日本酒を楽しむ会」にもあるのではないかと思いました。

「それほどにうまきかと人のとひたらばなんと答えむこの酒の味」(若山牧水)

文責:黒澤康

第32回総会・懇親パーティーが行われました

2025年07月21日

活動報告

梅雨入りのはずが、快晴でまるで真夏の暑さの中、第32回青山学院校友会横浜支部総会&懇親会が、6月21日(土)ホテルプラム横浜にて、39名の会員の皆様に参加をいただき開催されました。

総会では、役員改正案が示され、支部長の交代などが了承されましたが、篠崎前支部長、コロナ禍での難しい舵取り、本当にありがとうございました。新たな組織体制のもと、松元新支部長とともに、新規入会会員の増加と会員相互の親睦の機会の充実を図っていくことを確認しました。

続いて行われた講演会では「奇跡の復活を遂げた日本酒とその道程」と題して、福島県浪江町で江戸末期から酒造りをしてきた酒蔵、株式会社鈴木酒造店 社長 鈴木大介様から、東日本大震災から幾多の苦労を重ね、復活を遂げた貴重な話を講話いただくとともに、会場に日本酒を差し入れいただき、美酒に酔いしれていました。

追加情報: 鈴木酒造店様のお酒をもう一度楽しみたい方は、   http://iwakikotobuki-namie.com へアクセスして見てください。 お酒の種類や直販(季節毎の通販)など情報が得られます。 横浜市内では、吉祥(Kissho)さん045-541-4537で取り扱いがあります。(7/21/2025)

 

さて、お待ちかねの懇親会では、新支部長の挨拶、御来賓の皆様のご紹介、食前祈祷、そして、篠崎前支部長の乾杯の発声で懇親会がスタートしました。美味しいフレンチに舌鼓を打ちつつ、今回初参加者の紹介と恒例の記念品の贈呈、そして退任された幹事の皆様に御挨拶をいただきました。

楽しい時間はあっという間に過ぎ、カレッジソングを輪になって斉唱してのお開き。

今年のクリスマス会では、さらに沢山の参加者で盛り上げていきたいですね。

藤川 満  1994年 文(史)

 

 

初参加者からの感想

令和7年6月21日の校友会横浜支部第32回総会・懇親会に初めて参加させて頂きました。ホテルプラム横浜に着いた時は緊張していましたが、今年1月3日、駅伝の懇親会に初めて参加した時、お世話になった方が同じ円卓だったのでリラックスして校友会の方々と素敵な時間を過ごすことができました。次回は横浜外国人墓地の清掃に参加させて頂きたいと思っております。皆様に感謝申し上げます。  眞野由利子 1979年 短大

・過般の支部総会に初めて参席させて頂きました。切っ掛けは箱根駅伝の応援で仲間の同期生(東葛支部)の紹介でご縁を頂きました。当日には皆様方にお目にかかりましたが皆温厚な方々なのでこれから愉しみにしています。講演では福島浪江から駆けつけて下さった鈴木大介さんの酒蔵再建のご苦労話しは頗る聴き応えがありました。最後に全員起立して「紫におう西郊の森♪」の斉唱は小生久方振りだったので感慨一入のものがありました。         江口 勉   1968年 経済

・私は今回初めて青山学院校友会横浜支部の総会と懇親パーティーへ参加させていただきました。感想から申しますと「参加して良かった。」です。同じテーブルには先輩諸兄がいらっしゃって、もう何十年も思い出してなかった厚木キャンパスの思い出を楽しく語り合いました。また、同じテーブルには近年、箱根駅伝に出場して優勝した後輩もいて、青学ならではの出会いに感謝しています。これを機に、これから積極的に校友会に参加して校友会を盛り上げていけたらと思っています。       玉寄長宗 2001年 法(公法)

・昨年度とある機会があり青山学院校友会横浜支部の懇親パーティーに参加させて頂き、今回会員として初めて総会から懇親会まで参加させて頂きました。これまで大学の先輩方とお話する機会というのはほとんどありませんでしたが、大学の先輩としてのお話や社会人としての先輩のお話もたくさん頂き、非常に貴重な会に参加させていただいたと感じております。これから校友会に参加するのはもちろんですが、課題の1つである若手の新規入会を増やす活動も勢力的に取り組み会を盛り上げていければと思います。よろしくお願いします。   中倉啓敦 2022年 社会情報

・青学を卒業してから早や60年、大学生活はたった4年でしたが、はっきりと懐かしく、我が青春の思い出として鮮やかに残ってます。青学がマラソンで優勝するようになるず〜っと前から親根駅伝の応援するから、正月の2日(3)に新子安駅そばの国道で旗振りの手伝いを楽しく毎年するようになり、その関係で青学葛飾支部の方々と知り合い、横浜校友会があること知りました。この度横浜支部総会に参加させて頂き、立派な横浜支部の案内、役員,活動計画案がカラー冊子になっているのを拝見し、嬉しかったです。私はESSのクラブ活動をしてましたが、卒業してから何回か同窓会ありましたが、このような会があったこと、とても嬉しく思います。
早速、総会後に雀の会に参加しました。この横浜支部の発展を心から願ってます。    神保続子 1967年 文(英)

初参加者の皆さん 左から、眞野さん、神保さん、江口さん、中倉さん、玉寄さん

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